ストレージ容量としてカウントされるのは、以下のアイテムです。
- アップロード後、スマートカタログでサポートされる形式に変換された素材ファイルの容量。
※お客様がアップロードしたオリジナルファイルの容量ではございません。 - 動画素材は、ご利用中のOSが複数あると、最大4種類が作成されます。
変換後の動画素材が、オリジナルサイズより大きくなる場合もございます。
※スマートカタログ内で作成されストレージに保存される動画素材の個数は、CMS内の「システム」>「システム設定」>「トランスコード設定」にて選択した画質の個数となります。詳細は、下図をご参照ください。 - PDF・画像、音声として入稿されたものは、オリジナルファイルとほぼ同一サイズとなります。
- OFFICEとして入稿されたものは変換後のPDFのファイルがストレージ容量としてカウントされます。
- ご利用中の各OS用に作成された配信用ファイルの容量。
最大で5種類(iPad/iPhone/Android/Windows/Webブラウザ)作成されます。
